こぼれ話

2011年01月14日

デーブ・スペクターと日本語

40歳の教科書 親が子どものためにできること ドラゴン桜公式副読本『16歳の教科書』番外編『40歳の教科書 親が子どものためにできること』という本のなかで、デーブ・スペクターさんが

「小学生時代には一日30個ずつ、
高校から大学時代には
一日50個の日本語を
書き出して覚えていた」

と言ってました(・∀・)

彼がどうやって日本語を学んだのか
ずっと知りたいと思っていたのですが、

自然に身についたわけではなく、
やっぱりそれなりにやることやったんだな〜、と。

私もがんばろう!

ymkarin at 22:05|PermalinkComments(2409)

2010年02月08日

T−1グランプリ

学習ジム・コーチ堀さんのブログで「T-1(ティーワン)」というイベントを知りました。ひとことで言うと、若手漫才でNO.1を決める「M1」の講師版です。

その第1回「英語」対決の模様を録画したDVDで、参加した6人の先生の模擬授業(各20分)を見ました。

他の先生の授業からは、いつもたくさんのことが学べますが、とくに優勝された鈴木洋平さんの授業はとても参考になりました。

また、キッズ英語の池亀葉子のノリのよさとユーモアのセンスも印象的でした。

同じ講師として、初対面の人の前で授業することが、どれほど緊張することか想像できるので、エントリーされた先生方の勇気には本当に脱帽です!

ymkarin at 10:00|PermalinkComments(4159)

2009年06月18日

アメリカの人気ブログ(2)

アメリカの人気ブログ第2弾です。

     winelibrary

おすすめは「Winelibrary TV」です。
ホストの男性のものすごいエネルギーに少々圧倒されますが(^^;
なんとなく見ちゃうんですよねえ。

ymkarin at 19:55|PermalinkComments(3825)

2009年06月16日

超人的な努力

お話を伺ってみたいと思っている先生の一人に植田一三さんがいます。

英語の百科事典を10回以上読破し、辞書数十冊を暗記し、洋画100本以上の全せりふをディクテーションするという「超人的」努力を果たす

植田さんの著書に書いてあるこんなプロフィールを見るたびに、なんだか「こうしてはいられない!」という気持ちになります。(笑)
本当に超人的ですね!

リンカーン、ケネディ、オバマ大統領などの有名なスピーチをいくつも暗記してしまったというカプラン石渡先生もそうですが、卓越するにはやっぱり何か超人的な過程が必要なのかなあと思います。


ymkarin at 00:21|PermalinkComments(2537)TrackBack(2)

2009年06月15日

アメリカの人気ブログ(1)

dooce.com_320
アメリカのブログ事情についてのセミナーで、人気ブログがいくつか紹介されていたので、シェアしたいと思います・

まずは、何気ない毎日のできごとをつづっている個人のブログでありながら、すごい数のコメントがつくという主婦(stay-at-home-mom)のブログDOOCE.COMです。

なんともいえないユーモアのセンスが、たまりません
人気の秘密はきっとこれですね。

ymkarin at 23:25|PermalinkComments(1538)TrackBack(1)

2009年05月23日

海外へのおみやげ

candle_sushi

All about「ホームステイ先で喜ばれる!お土産ベスト10」という記事を興味深く読みました。海外に行くとき、おみやげにはいつもけっこう悩むので。

トップ10のうち、「いいな」と思ったのは、

1位:寿司キャンドルおみやげセット
5位:おもしろ消しゴムおみやげセット

です。とくに5位の、ケーキ、お寿司、和菓子をかたどった消しゴムは自分用にも全種類そろえたいです!
food_erasers_wide

以前、どんなおみやげが喜ばれたか周りにきてみたら
こんにゃくゼリー、5本指ソックス、なんていうのもありました。

他の人があげているのをみて「かわいいな」と思ったのが、風鈴型のピアス。たしか、こんなかんじでした。
earrings

リクエストされたことがあるものでは、茶道のセット、食器、刀
土瓶を買って帰ったフランス人もいました。重いのに・・・

いかにも「外国人向けの日本」というものではなく
日本の香りがしながらも、あまりマニアックになりすぎず、
自分もほしいな〜と思えるものを選ぶのがわたし流です。

ymkarin at 23:49|PermalinkComments(3909)

2009年04月02日

クロ現「どこまで必要 日本人の英語力」

NHK「クローズアップ現代」の「どこまで必要 日本人の英語力」の回を見ました。

ビジネスのグローバル化とともに、かつては英語と無縁と思っていたフツーの技術者や営業マンといった人たちにも英語力が求められるようになってきている。コミュニケーションツールとして英語も多様化するなか、日本人はどんな英語力を身につけていけばいいのか。

そんなテーマでした。
私も企業クラスを企画しながら、こうした変化を感じます。

今回、番組でとり上げられていた横河電機の例。
海外への進出、旅費削減によるテレビ会議の利用などによって近年、英語の必要性が増したそうです。
国際的競争が激しくなるなか、ただ売るだけでなく、サービスやソリューションを提供していく必要があり、そのために、お客さんの近く(海外)に工場をつくり、技術者が直接コミュニケーションをする場合も生がてきている、というのが興味深かったです。

自分の仕事が、すごく間接的ながらも、企業の競争力アップに貢献し、ひいてはお客さんの満足につながっていくんだと思うとやりがいを感じました。

番組のなかに出てきたインド人たちのように、何を言ってるかほとんど分からない(少なくとも“標準的な”英語に慣れた耳には)ような発音でも、まったく臆すところなく話せればいいのでしょうが、日本人には意外と難しいかもしれませんね。

ymkarin at 00:13|PermalinkComments(538)

2008年01月23日

キャリアと英語

生徒さんの海外赴任が決まりました。

前からなんとなく感じていたことなんですが
海外赴任になるのは、必ずしも「英語ができる」人というわけではなく
「英語できる」、もっと言えば「仕事はできる(が英語は・・・)」ぐらいの人のほうが意外と多いのでは・・・?

考えてみれば当然という気もするのですが。

英語にこだわるより、
今の仕事をしっかりやるほうが
海外への近道ってことになるのかなあ。

若き日の自分を深ーく、深ーく反省。

そういえば、夫の海外赴任が決まったという奥さんにも
英語が苦手って人は意外と多かったりします。

これも同じロジック?!

ymkarin at 22:25|PermalinkComments(1169)TrackBack(5)

2007年07月16日

フォーカスする!

markjoynerマークジョイナーのインタビュー(2005)を
改めてききました。

「たくさんの分野でそんなに成功できるのはなぜですか」
というインタビュワーの質問に対するマークの答えは

「一点集中(focus)」

でした。


インターネットビジネスで大成功したマークのところに
たくさんの人たちがマーケティング戦略や経営アドバイスを求めてやってきたそうです。

でも99%の場合、彼らの問題は
別のところにありました。

多くの人たちに共通の問題、
その1つが"focus"でした。

何かを成し遂げたかったら
金・時間・エネルギーを
そこに集中的に向ける必要がある
とマークはいつも言っています。

でも、多くの人たちは
何かをしているときも
いろんなことを考えてしまって
集中していない、それが問題なのだと。


これは英語の勉強にもあてはまりそうです。

 会話はもちろんできるようになりたいけど
 TOEICのスコアも伸ばしたい。
 映画も字幕なしで分かるようになりたいな。
 
 そのために単語をもっと増やしたいし
 リスニングも勉強したい。
 文法もしっかり勉強し直してみたい。

そんな思いから、

 英会話学校に通い
 TOEICの問題集を買い
 DVDを借りて
 参考書を買う。

だけど、どれをやっているときも
別のことが気になるし

結局どれも中途半端。

そんな経験をしたことがあるのは
私だけではないと思います。


ちょうど1年ほど前、
このマークの話をきいて
「一点集中」を試してみることにしました。

ターゲットを「新TOEICでも990点をとる」に定めて
これだけに集中した結果、
運よく1回の受験で達成することができました。

以来、迷うことなく何ごとに大しても一点集中型です。

実際にやってみると、一度にたくさんのことをやろうとするより
はるかに効率がよく、結果的に多くのことが達成できる気がします。


at 16:43|PermalinkComments(1184)TrackBack(1)

2007年04月07日

筆記体と性格

Bart Baggettという筆跡の専門家によると
「ハッピー&リッチになれる筆跡」には
以下のような特徴があるそうです。

性格は筆記体のほうが出やすいそうなので
まずは筆記体のサインでチェックしてみてください。

1. サインの最初の文字が大きい
    大きいサインも同じで、エゴの大きさに通じます。
    成功するためには中〜高いエゴが必要だそうです。

    マイケル・ジャクソンがある法的書類にしたサインは
    用紙の80%を占めるほど大きかったそうですが、
    これは行き過ぎ。
 
2. アンダーラインを引く
    リーダーシップ、自己信頼の表れです。

3. Tの横棒が高い位置にある、長い
    目標の高さ、エネルギー・情熱を表します。

4. 右上がり
    楽観的です。


筆跡を変えることで性格も変えられるそうです。
    私もサインをちょっぴり変えてみました。(^^)V

バート自身はどんなサインをしてるんだろう?
そう思っていたらココにありました。
参考になるかも。

ymkarin at 08:03|PermalinkComments(981)TrackBack(0)

2007年04月02日

ジェームススキナー&道幸武久サクセストーク

最近きいた録音のなかでアタリだったのが
『ジェームススキナー&道幸武久サクセストーク』

大成功されている起業家のお二人ですから
ご存知のかたも多いと思います。

私もこの組み合わせを見ただけで
「絶対に聞きたい!」とワクワクしたのですが

聞いてみると・・・


エネルギーがぐーんとあがりました!
新しいアイディアがたくさん浮かびました!


「成功」「幸福」といったキーワードに興味のあるかた
ぜひぜひきいてみてください。きっと元気でますよ!


語学にたずさわるものとしては、ジェームスさんが
あれだけの日本語をどうやって身につけたかも
すご〜く興味があるところです。

ymkarin at 00:15|PermalinkComments(2919)

2007年03月23日

意外な習慣のちがい

アイルランドから来日している知り合いに
貸していた5万円を返してもらいました。


念のためお札を数えてると

"That's very Japanese, isn't it?"

って笑ってます。


え、お札数えないの?


そうなんです。数えないらしいんですね。
数えるってことは、相手を信用していないことだと。


うーむ。
今まで知らずに数えてしまったことはなかったかなあ。

急に心配になりました。


学生時代は貸せるようなお金もなかったし
貸し借りは大体チェックだったので
大丈夫とは思うんですど...

ymkarin at 23:50|PermalinkComments(3678)TrackBack(0)

2007年03月17日

日本人のイメージ

gaijinsmash
ときどきネイティブの先生たちの日本語の練習相手になります。

今日、テキストの練習問題に「たぶん彼は日本人でしょう。カメラやビデオをたくさん持っていますから。」という文を見つけました。


カリン「これっていまだに日本人のイメージなの?」

外人1「イメージだけじゃなくて事実だよね。」

カリン「え、でもアメリカ人だって旅行先ではカメラ持ってた気がしたよ。」

外人2「でもカメラとビデオを一緒には持ってないもん。それに日本人は三脚も持ってるんだよね」


うーん、三脚かあ・・
気づきませんでした。


「あとさー、日本人って、どんなに寒くてもミニスカート履くよね、びっくりした」というのも意外なポイントでした。

なんとなくアメリカ人のほうが露出度が高い気がしていたんですが、そういわれてみると、寒いときはそれなりに厚着だった気もします。

本当のとこ、どうなんでしょう?


そんなことを書いているうちに、同僚が教えてくれたこんなサイトを思い出しました。

   【Gaijin Smash】http://www.gaijinsmash.net/

JETで日本にきているアメリカ人のブログです。日本人や日本であった出来事などを、ユーモアたっぷりに書いています。

ちょっとクスッとしてください。

*JET:Japan Exchange and Teaching Programme

ymkarin at 01:08|PermalinkComments(523)

2007年02月02日

独特のアクセントはネイティブでも分からない?!

新TOEICのイギリス&オーストラリア英語のアクセントには
本当に悩まされました。

で、ちょっぴり落ち込んでいた日。

ランチから戻った同僚のアメリカ人がぽつっと。
「あそこのラーメン屋で働いているイギリス人の英語、ぜんぜん分かんない」

(え、いま何て言った?イギリス人のアクセント分からないって言った?)

私はドキドキしてしまいました。


また今週の火曜日のこと。

私の携帯にオーストラリア人からメッセージ。
何回きいても、ちぃーっともわからない。


打ちひしがれながら、
ネイティブスピーカーに録音をきいてもらったところ


・・・やっぱり分からなかった!!


たぶん、状況がある程度分かっていれば
ネイティブスピーカーの方がずっと理解は
しやすいんだとは思います。

その状況で、どんなことを言うかとか
これはこの単語かなとか
ずっと予想しやすいと思うからです。

ただ、音を聞き取るということだけでいくと
ネイティブスピーカーでも苦労することがある
という事実には、ちょっとホッとしませんか。

ymkarin at 12:50|PermalinkComments(1720)TrackBack(0)

2007年01月29日

留学のススメ

ふとしたきっかけで
思いがけず留学することになった私ですが

結果的に、いままでやったことのなかで
一番よかったことの1つだと思っています。


ですから、生徒さんたちにも
積極的に留学をすすめています。

留学がいいと思う理由はたくさんあるのですが、

英語を使わなければならない状況に身を置くことで
英語力が伸びることになる。

とくに、人前で英語を話すのはいまいち抵抗があるという人
(まさに私がそうでした)には効果てき面です。


また、コトバを身につけるには
文化的な知識がかかせません。

映画などもすごくいいんですが
その文化に身を置いたことがあると
「こういう場面ではこういうことを言うんじゃないかな」
「これはあれのことを言っているんじゃないかな」
というようなカンが働きやすくなる気がします。
その結果、英会話やリスニングがラクになります。


知識としては理解できていても
使い方にいまひとつ納得がいかなくて
使えきれずにいる英語ってありませんか?

そういう表現がどうやって使われているのか
実際の場面で耳にすることで、
「こうやって使うのか」と
突然しっくりくる経験。
これも快感です♪


そして、なんといっても新しい価値観との出合い!
海外に住んで、可能性や選択肢が広がるのを感じる方は
多いと思います。


留学をすすめる理由はまだまだあるのですが
とにかく関心のある方には一歩を踏み出してほしい!
そう強く強く思います。

具体的な行動をとると
夢までの距離が一気に縮まります。

私の生徒さんの中には一本の電話をしたことで、
ワーキングホリデーへの参加が決まったり
留学先が決まったりした人が何人もいます。


やる気はあるけど、具体的に何をしていいか分からないという方は
たとえば「留学ジャーナル」
などの機関に相談してみてはどうでしょうか。
(「留学ジャーナル」と私の利害関係は一切ありません。)

実際に留学された生徒さんたちにきいたところ
ここの説明会に行ったり、相談に行ったという方が
何人かいらっしゃいました。


もう1つ参考になるかもしれないのが、
アメリカ在住の近藤真大さんという人の
無料オンラインセミナーです。

セミナーをきいた限り好感のもてそうな方ですし
内容も留学ジャーナルの人の話と
けっこう近い印象でした。

http://www.mote-ryu.com/

から申し込めます。


ymkarin at 09:13|PermalinkComments(284)

2006年12月30日

ライティングを練習して3ドルもらう方法

英語を勉強中の人が、
ちょっとでもいいから
英語をつかってお金をかせげる方法はないかなあ。


そんなことを考えておりましたら・・



じゃじゃ〜ん!


DayTipper

DayTipper












生活のちょっとしたコツをシェアしようっていうサイトです。
続きを読む

ymkarin at 23:54|PermalinkComments(2180)

2006年12月25日

最近はまっていること

英語の音声セミナーをきくのにはまっています。

日本ではなかなか声をきけることのない人たち
(たとえばダンケネディ、ジェイエイブラハム)の話も
1時間とか2時間とか、無料できけてしまう
って、最初はびっくりしました。

日本ではそれほど知られていない人のセミナーでも
内容はとても濃く、「これが無料?!」と
思わずにはいられません。

しかも毎日きいても聞ききれないほどの情報が
あふれています。

インターネットってすごいです!

ymkarin at 22:00|PermalinkComments(259)

2006年12月06日

仕事の選択肢をひろげる 

みみそうじ、スカイウォーカー、ファイヤーアスリート...
「総合スタッフ」の宣伝、好きです!

世の中にはイロイロな仕事があるんですねえ。


もしかして、あなたにピッタリのお仕事は
まだ日本に存在していないのかも・・・

というわけで、ご紹介するのがこちら。

【Fab Job】http://www.fabjob.com/続きを読む

ymkarin at 22:15|PermalinkComments(1529)

2006年11月27日

お金と英語

  「どんなに勉強しても、英語はできるようにならない」

えー!
そんなこと言われたら
商売上がったりですよ神田さん。

でも・・・
実は私もちょっと同感。

「神田さん」というのは神田昌典さんです。
マーケティングの世界では超有名人、
著書も多いのでご存じの方もきっと多いですね。

彼は上智大卒、アメリカの大学院を2つ卒業していて、
元外交官でもあります。

そんな英語エリートでも「英語ができます」とは
言いきれない。

それが現実です。

でも、だからってあきらめちゃうのは
もったいなすぎるっ!

“ビジネスでお金を儲けつつ、英語もうまくなろう”
というコンセプトで書かれたのが、この本です。

        ↓  ↓  ↓

  『お金と英語の非常識な関係(上) 』
  著 者:神田昌典
  出版社:フォレスト出版
  ISBN:4894511711


神田さんを大金持ちにするきっかけになった
ダイレクトマーケティンやフォトリーディングなどは
ぜーんぶ彼がアメリカから持ってきたビジネスなんだそうです。

  そんなこと言ったって、
  おいしい話はとっくに全部
  だれかにやられちゃってるんじゃないの?

そう思ったあなた、ご安心ください。

  「少しでも英語を活用できる人にとっては、
  タイタニック号が目の前に忽然と現れるように、
  巨大な現金の束がいま目の前に現れているんですよ。

  私は、海外に行くたびに、
  「あっ、ここにも一億円、あそこにも一億円。
  なんでだれも拾わないんだろう」と首を傾げている。
  ただ単に拾えばいいだけなのに、英語をあきらめているか
  ら、みんなそのチャンスが見えない」

と34ページに書いてあります。

そして、そんなチャンスを拾うために、
ペラペラの英語はまったく必要ないんです!

  必要なのは「ビジネス経験と、ほんの少しの英語力」

もちろん、その英語力をつける方法についても書かれています。

学校で紹介すると、やめちゃう生徒さんが続出しちゃいそうなので
2年間ヒミツにしていた私のオススメです。

ymkarin at 15:50|PermalinkComments(6053)
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